ASP.NET データソースコントロールでの接続
データソースコントロールを用いてasp.vbファイルからデータベースに接続する方法です。
データソースで接続情報、SQLを設定して取得データを細かく処理したいときに使えます。
ただ、データソースコントロールをこのような使い方をするのが良いかは不明・・
接続ウィザードで設定する分、楽に作れますね。
データソースで接続情報、SQLを設定して取得データを細かく処理したいときに使えます。
ただ、データソースコントロールをこのような使い方をするのが良いかは不明・・
接続ウィザードで設定する分、楽に作れますね。
SqlDataSource1.DataSourceMode
= SqlDataSourceMode.DataReader
Dim myDataReader As System.Data.SqlClient.SqlDataReader = CType(SqlDataSource1. _
Select(DataSourceSelectArguments.Empty),
System.Data.SqlClient.SqlDataReader)
Me.TextBox1.Text
= myDataReader.GetString(0)
Exit While
End While
myDataReader.Close()
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: ASP.NET データソースコントロールでの接続
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.e-slas.com/weblog/mt-tb.cgi/7
