ASP.NET データソースコントロールでの接続

| | トラックバック(0)
データソースコントロールを用いてasp.vbファイルからデータベースに接続する方法です。
データソースで接続情報、SQLを設定して取得データを細かく処理したいときに使えます。
ただ、データソースコントロールをこのような使い方をするのが良いかは不明・・
接続ウィザードで設定する分、楽に作れますね。


SqlDataSource1.DataSourceMode = SqlDataSourceMode.DataReader
Dim
myDataReader As System.Data.SqlClient.SqlDataReader = CType(SqlDataSource1. _
                 Select(DataSourceSelectArguments.Empty), System.Data.SqlClient.SqlDataReader)


While myDataReader.Read()
   
Me.TextBox1.Text = myDataReader.GetString(0)
    Exit While
End
While
myDataReader.Close()





トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: ASP.NET データソースコントロールでの接続

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.e-slas.com/weblog/mt-tb.cgi/7

このブログ記事について

このページは、D-ramが2007年11月26日 16:44に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ASP.NET DbDataReaderでデータ取得」です。

次のブログ記事は「ASP.NET 独自のエラーページの出し方」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01