2008年5月アーカイブ
ファイルダウンロードダイアログを表示する方法です。
下記例では、test.pdfファイルをダウンロードしようとしています。
レガシーASPと変わらないですね。
下記例では、test.pdfファイルをダウンロードしようとしています。
Dim strFile As String = "./File/test.pdf"
Response.AddHeader("Content-Disposition", "attachment; filename=test.pdf")
Response.ContentType = "application/octet-stream"
Response.Flush()
Response.WriteFile(strFile)
Response.End()
Response.AddHeader("Content-Disposition", "attachment; filename=test.pdf")
Response.ContentType = "application/octet-stream"
Response.Flush()
Response.WriteFile(strFile)
Response.End()
レガシーASPと変わらないですね。
.NET Framework3.5とVS2008向けのAJAX Control Toolkitですね。
AJAX Control Toolkit - Release: 20229
http://www.codeplex.com/AtlasControlToolkit/Release/Project・・・
いまだ、VS2008をさわっていないので早くやってみたいところ。
その前に速いPCが欲しい。。
AJAX Control Toolkit - Release: 20229
http://www.codeplex.com/AtlasControlToolkit/Release/Project・・・
いまだ、VS2008をさわっていないので早くやってみたいところ。
その前に速いPCが欲しい。。
Google App Engineを一般公開、料金プランも明らかに
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/28/news075.html

Google App Engineがやっと一般公開されました。15万人も待っていたとは・・。ただ、やはりまだpythonのみということで、PHPやRubyも使えるようになると利用する人ももっと増えるかもですね。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/28/news075.html
米Googleは5月27日、クラウドコンピューティングサービスのGoogle App
Engineを28日から一般公開すると発表。料金プランの詳細も明らかにした。同サービスは先着1万人限定でプレビュー版が公開されたが申し込みは大幅
に超過。現在15万人以上が待機状態だという。
- 500Mバイトのストレージ、500万ページビュー/月までは無料
- 1時間当たりのCPUコア:10〜12セント
- 1カ月当たりのストレージ:1Gバイトにつき15〜18セント
- バンド幅(下り):1Gバイト当たり11〜13セント
- バンド幅(上り):1Gバイト当たり9〜11セント

Google App Engineがやっと一般公開されました。15万人も待っていたとは・・。ただ、やはりまだpythonのみということで、PHPやRubyも使えるようになると利用する人ももっと増えるかもですね。
Web.configにはアクセスできないとしても、データベースの接続文字列等が含まれているので少々不安です。ASP.NET2.0からファイルを暗号化できるようになりました。しかもセクションごとに暗号化することも可能です。
暗号化にはASP.NET IIS 登録ツール (Aspnet_regiis.exe)を使います。
コンソールを開いて以下のコマンドを入力。
> aspnet_regiis -pef "暗号化するセクション" Web.configのあるフォルダ
※aspnet_regiis.exeは.NET Framework2.0ではC:\WINDOWS\Microsoft.NET\Framework\v2.0.50727 フォルダにあります。
では、connectionStringsセクションを暗号してみます。Web.configは、D:\workにあるものとします。
>aspnet_regiis -pef "connectionStrings" D:\work
Encrypting configuration section...
Succeeded! ←暗号化成功です!
暗号化を戻すには、-pdf オプションを使います。
ASP.NET IIS 登録ツール (Aspnet_regiis.exe)
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/k6h9cz8h(VS.80).aspx
暗号化にはASP.NET IIS 登録ツール (Aspnet_regiis.exe)を使います。
コンソールを開いて以下のコマンドを入力。
> aspnet_regiis -pef "暗号化するセクション" Web.configのあるフォルダ
※aspnet_regiis.exeは.NET Framework2.0ではC:\WINDOWS\Microsoft.NET\Framework\v2.0.50727 フォルダにあります。
では、connectionStringsセクションを暗号してみます。Web.configは、D:\workにあるものとします。
>aspnet_regiis -pef "connectionStrings" D:\work
Encrypting configuration section...
Succeeded! ←暗号化成功です!
暗号化を戻すには、-pdf オプションを使います。
ASP.NET IIS 登録ツール (Aspnet_regiis.exe)
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/k6h9cz8h(VS.80).aspx
