Linux: 2008年7月アーカイブ
VMware仮想ディスクの拡張
VMwareにCentOS5をインストールしてみたものの、ディスク容量は約8GBで作成されているため
残容量があまりありません。上記サイトで分かりやすく書かれていますので、
そのままやればできてしまいます。
ただ一番はじめに、vmware-vdiskmanager.exe を手に入れなければなりません。
VMwareにはないので、VMServerをダウンロードしてインストールする必要があります。
このとき、VMwareをアンインストールしてからでないとインストールできません。
ちなみに、vmware-vdiskmanager.exe単体で動作するので、別フォルダにコピーしておいて
VMServerを削除してからVMwareを入れてもvmware-vdiskmanager.exeは動作します。
これでディスクの拡張ができます。
ためしに20GBに拡張したところ、使ってほどなくするとホストOSのCPUが100%に張り付いて
しまいました。
10GBに拡張した場合は、問題なく動いてます。マシンスペックにもよるのでしょうけど。
VMwareにCentOS5をインストールしてみたものの、ディスク容量は約8GBで作成されているため
残容量があまりありません。上記サイトで分かりやすく書かれていますので、
そのままやればできてしまいます。
ただ一番はじめに、vmware-vdiskmanager.exe を手に入れなければなりません。
VMwareにはないので、VMServerをダウンロードしてインストールする必要があります。
このとき、VMwareをアンインストールしてからでないとインストールできません。
ちなみに、vmware-vdiskmanager.exe単体で動作するので、別フォルダにコピーしておいて
VMServerを削除してからVMwareを入れてもvmware-vdiskmanager.exeは動作します。
これでディスクの拡張ができます。
ためしに20GBに拡張したところ、使ってほどなくするとホストOSのCPUが100%に張り付いて
しまいました。
10GBに拡張した場合は、問題なく動いてます。マシンスペックにもよるのでしょうけど。
GRUBがインストールされている環境で、シングルモードで起動するには以下のようにします。
1.起動中に何かキーを押してGRUB 設定モードに移行します。
カーネルの選択画面が表示されますので、「e」キーを押して編集モードにきりかえます。

2.「kernel」と書かれた行を選択してキーボードの「e」キーを押します。


5.起動が完了したらコマンドプロンプトが表示されます。

1.起動中に何かキーを押してGRUB 設定モードに移行します。
カーネルの選択画面が表示されますので、「e」キーを押して編集モードにきりかえます。

2.「kernel」と書かれた行を選択してキーボードの「e」キーを押します。

3.スペースを入力してその後ろに、「single」と入力しEnterキーを押します。

4.最後に「b」キーを押して起動します。

4.最後に「b」キーを押して起動します。

5.起動が完了したらコマンドプロンプトが表示されます。

新しいPCにVMwareを入れてCentOS5.1をインストールしてみました。
さすがに快適に動作するのですが、だんだんとCentOSの時刻が遅れていきます。
以下のサイトを参考にして対応しました。
http://mwweb.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/vmwarecentos_f0ac.html
http://webos-goodies.jp/categories/vmware.html
CentOSにPHPの環境をつくっていろいろ遊んでいるところ。
さすがに快適に動作するのですが、だんだんとCentOSの時刻が遅れていきます。
以下のサイトを参考にして対応しました。
http://mwweb.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/vmwarecentos_f0ac.html
http://webos-goodies.jp/categories/vmware.html
CentOSにPHPの環境をつくっていろいろ遊んでいるところ。
